リガメントほぐしのやり方!ほうれい線と目元のたるみ改善!大久保さんも若返り!

10/1、サタデープラスで大久保佳代子さん(45)が1日2分のリガメントほぐしに2週間挑戦し、ほうれい線と目元のたるみ改善に成功していましたね!大久保さんが訪れたのはリガメントほぐしを考案し、日本初の美容クリニックとも言われる東京六本木にあるサフォクリニック。ここで教えてもらったマッサージで大久保さんは明らかに若返っていました。
ほうれい線


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ほうれい線解消のリガメントほぐしのやり方

リガメントというのは靭帯のことで、靭帯は皮膚を骨に強く固定しているいます。なので、リガメントをほぐしてあげることで上に引っ張る筋肉がよく動くようになり筋力がアップして頬が持ち上がります。さらには、筋肉がほぐれることで顔の血色も良くなります。

頬のリガメントは鼻の付け根から頬骨に沿ってついているので、その部分をほぐしていきます。最初はリガメントが固いため、痛く感じることもありますが徐々に痛みは弱まります。

  1. 親指を頬骨の下に滑り込ませ、頬骨のラインに沿いながら少しずつ位置をずらし、頬骨を上に上げるような感じで痛気持ちいいくらいの強さで、ゆっくりと押していく。
    リガメントほぐし
  2. 1日1~2分行う。やり過ぎると逆効果なのでやり過ぎない!

目元のリガメントほぐしのやり方

目元のリガメントをほぐすことで大久保さんの目はすっきりパッチリしていましたよね!これは是非毎日実践したい!

  1. 人差し指の腹で目元のリガメントを押す。
  2. 目元のリガメントは画像のように眼窩(目のくぼみ)のまわりにあるので、そこをゆっくりと痛気持ちいいくらいの強さで押す。目の上の部分は眉の黒目の少し外側を押します。
    目元のリグメント
  3. 1日1~2分行う。やり過ぎると逆効果なのでやり過ぎない!
    目元のリガメントほぐしのやり方

ほうれい線のできやすさチェック

ほうれい線が出来やすいタイプかどうかをチェックできます。②の時に上唇が上がらないという人は口周りの筋肉が弱っていて、法令線が出来やすい状態になっているので要注意です。

  1. 下唇を前歯で軽く噛む。
    下唇を前歯で噛む
  2. ①の状態のまま歯茎が見えるように上唇を上げる。
    歯茎が見えるように上唇を上げる

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